給与計算と数字
僕は数字が嫌いです。
だから毎月15日以降からテキパキとはたらく経理、給与計算部隊の人々は
すごいなと思います。
1円単位で間違いのない数字をたたき出し、社員の給料の増減を目の当たりにしな
がら
冷静に処理をし続けるあたりにほれてしまいます。
一日中そのような仕事を続けていたら神経をすり減らしてしまうに違いありません。
僕には給与計算、経理の仕事は出来きそうにないですねぇ。
僕は数字が嫌いです。
だから毎月15日以降からテキパキとはたらく経理、給与計算部隊の人々は
すごいなと思います。
1円単位で間違いのない数字をたたき出し、社員の給料の増減を目の当たりにしな
がら
冷静に処理をし続けるあたりにほれてしまいます。
一日中そのような仕事を続けていたら神経をすり減らしてしまうに違いありません。
僕には給与計算、経理の仕事は出来きそうにないですねぇ。
知人がお店をしていて販売管理のソフトを使用していると話していました。
販売管理って人がすることでそんなソフトを使用してまでするものなのか?
という疑問をそのままぶつけてみました。
すると、そのソフトの有効性を長々と熱く語られました。
その熱さはソフトメーカーの営業かと思うくらいでしたが、どうやらそれくらい仕事の効率が
良くなったらしいのです。
ならば、うちでも導入か?
まずはサンプルを落としてやってみようと思う。
個人事業を始めるにあたって一番不安なのは記帳についてだと思います。
おそらく多くの個人事業主は、青色申告をしてそのメリットを大いに利用したいと思うはず。
ただし、それには複式簿記を採用するという条件があります。
簿記の資格を持っていない限りは、慣れない複式簿記、貸し借り、仕分けなどの
専用用語に拒絶反応が出ること間違いなしです。
しかし、大きな手助けとなるものがあります。
青色申告専用の簿記ソフトです。
各社でたくさんのソフトが出ているので使いやすい相性の良いものがあると思います。
最近では、体験版をダウンロードして使ってみることが出来るので
一番良さそうなものを使ってみて選ぶことが出来ます。
これで、事業を始める時の不安が一つ軽減されるのではないでしょうか。
うちの嫁の母は、楽天で各地の名産品を買うのが趣味です。
半年くらい続いているのですが、購入するペースが上がってきているのに最近気がつきました。
何かあったのかなと思い話を聞いてみると、商品を紹介するメールが届くようになったから、
興味が沸いて購入してしまったいうことだそうです。
お店側で顧客管理をしていると思うのですが、その中で義理の母は良いお客として登録されているようです。
また、そのメールがうまく出来ていて、最後の購入から2,3週間後という微妙なタイミングで届くので
そろそろまた買おうかな。
という気持ちにさせてしまっているようです。
この各地の名産品を取り扱うようなお店の顧客管理で使っているデータの中では
きっと40代後半から60代の主婦が良いお客さんとして取り扱われていると思います。
お金と時間がありますから。